〔施設入所支援・生活介護事業所〕

◇ あすなろ学園

あすなろ学園あすなろ学園

 

 

 

 

 

 

 目的
知的障害者福祉法に基づく更生施設として、18歳(特例15歳)以上の知的障害者を入所させ保護するとともに、施設利用者の多種多様な個人のニーズに対応し、且つそれぞれの特性・能力に応じた生活・作業指導を通して、より豊かなライフステージの創造が模索かつ実現できるように、専門的「治療・教育」機関としての役割を充分に踏まえ処遇することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設
新体系移行日 

設置場所
定員
建物の構造
建物の面積
 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成2年4月1日(国庫補助金)
平成24年3月1日
(総合施設長 樋口 英俊)
北海道桧山郡江差町字田沢町542-3
施設入所支援40人 生活介護40人
鉄筋コンクリート造平家建
1,117.82㎡

 ◎施設運営の基本方針
1.職員は、創造的発送と深い愛情・理解をもって処遇指導に努める。
2.職員は、利用者の社会生活(参加)の援助をめざし、施設処遇の向上に努める。
3.健全かつ明るい環境のもとで施設づくりをめざし、職員・利用者相互の暖かな人間関係、
  信頼関係をつくりあげる。
4.施設は常に地域の中に融合し、地域福祉の先駆的実践に努力する。

 

◎あすなろ学園の取り組みと実績

 1.国際交流

 学園開設来、北欧諸国(主にデンマーク、フィンランド)へ職員の派遣研修を重ね、その成果として北欧よりも、職員、利用者の訪問を受け、親密な交流を長年継続してきた。
 それらの成果として、1999年4月、フィンランドにて、知的障害者施設「カーリシルタ」と姉妹提携の調印が成立し、相互の交流が更に親密になり、カーリシルタの訪日コーラスコンサートも、4回を数え、当法人からも7回のフィンランドへの職員派遣研修の実績を積み、特にその中でも、2013年10月~1年間の長期研修の成果が待たれるところである。

 

 

 

 

 

  (b)フィギャーノート(音楽療法・形象音符表記手法)

 1996年にフィンランド人カールロ・ウーシタロ(フィンランドの知的障害者音楽療法のケア専門職員)が発明。共同開発者のマルック・カイッコネン(フィンランドの音楽教育の専門家)と一緒に、主に障害のある人達のために音楽教育・療法用に開発された。ヨーロッパでは既に大変評価されており、2005年のフィンランド国営放送局文化賞(音楽をバリアフリーにした功績)を受賞。エストニア・イタリア・アイルランド等でも普及している。
 日本では2002年9月にフィンランドの障害者施設「リュフトゥ」(指導者としカールロとマルックも来日)を、あすなろ学園が日本へ招待し音楽交流を実施。フィギャーノートを活用し演奏する事に出合う。同年11月 に樋口総合施設長がフィンランドへ出向き、あすなろ学園の利用者と職員への特別セミナーを要請。2003年2月開発者2人が来日あすなろ学園用として「フィギャーノート日本版テストマテリアル」を持参しセミナーを開催。同時に開発者と江差福祉会が、日本においてのフィギ ャーノート使用権、プロモート権を契約する。 2003年12月5日には特許庁より商標登録が認定される(商標登録第4731407号・第4731408号・第4731409号)。 その後も交流を重ね、2006年3月に日本版フィギャーノート出版(初版2000部)に至る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 日本語版 Figurenotes (フィギャーノート)
マルック・カイッコネン、カールロ・ウーシタロ監修
判  型 A4判/122頁(オールカラー)
ISBN  ISBN4-89115-149-8
概  要 フィンランドで開発された絵音符(フィギャーノート)。
      初の日本語版が完成。
      幼児から高齢者の方まで、誰にでも簡単に楽器が弾ける本。
                                    (帯文より)

 

 

2.アクアセラピー(プールによる感覚刺激療法)

 プールによる感覚刺激療法

 あすなろ学園では、早くより北欧福祉の研修を続けその中で感覚刺激療法が北欧福祉の中で普及している事に着眼した。
 視覚・聴覚・吸覚など五感を刺激する事により対象者の潜在的な可能性を引き出す事、五感で安らぎを感じる事で情緒の安定を促す事を目的とする「感覚刺激」と、「水の特性」(浮力・抗力など)を生かした温水プールでの感覚療法の「融合」をさせる事で、北欧福祉の研修結果を基礎に「あすなろ学園オリジナルのプールによる感覚刺激療法」を展開し実践している。
 この療法の特徴としては、「温泉水」を使用することによる温泉の効能利用。更に、水面を幻想的に七色に染める照明と音響システムを使用し、「障害が発生する前の母胎内の羊水空間」を作り出し、寝る前の静寂なひとときを演出し、心身の安定を高める効果がある。
 又、プールで使用する補助具・浮き具と水中でも使用できる車椅子の導入により、各利用者の障害状況に合わせた療法の実施が可能となっている。

3.作業活動・リハビリ活動

 

 ⒜ 作業活動

 あすなろ学園では、缶入りパンの缶拭き作業、エコパッケージ・フリーズドライビスケットの包装作業など法人各施設からの下請け作業・環境整備作業・園内清掃作業など、作業リハビリとして積極的に導入し活動している。

 

 

 

 

 

⒝ リハビリ活動

陶芸活動、音楽療法、アクアセラピー、リトミック活動、体育館軽運動、歩行訓練、雪上運動、貼り絵など、個々の利用者の状況とニーズにあわせて提供している。

 

 

 

 〔生活介護事業所〕

◇ あすなろ地域交流センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ 目的

障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス(生活介護)事業所として、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った、適切かつ円滑な生活介護サービスを確保することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設

設置場所
定員
建物の構造 
建物の面積

社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成23年4月1日
(総合施設長 樋口 英俊)
北海道桧山郡江差町字田沢町542-3
生活介護20人
鉄筋コンクリート造平家建
535.92㎡

◎施設運営の基本方針

1.利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、常時介護を要する利用者に対して、
 入浴、排せつ又は食事の介護、創作的活動又は生産活動の機会の提供その他の便宜を
 適切かつ効果的に行うものとする。
2.関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス機関と連携を図り、総合的なサービスの
 提供に努めるものとする。

[ 訓練・作業室 ]
[ ステージ ]

 

 

 

[ リハビリプール ]
[ ジャグジー ]

 

 

 

 

〔生活介護・就労継続支援B型事業所〕

◇ あすなろアクティビティセンター

 

 

 

 

 

従たる事業所〔生活介護事業所〕

◇ 繁次郎

 

 

 

 

 

 

◆ 目的

知的障害者福祉法に基づく授産施設として、18歳以上の知的障害者を通所させ、利用者の社会的・経済的自立を目標に「人間らしい生活と労働を保障する」という考えから、利用者中心の生活・作業指導の処遇プログラムを作成・実践し、利用者の社会参加を促進させることを基本理念に指導・処遇することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設
新体系移行日 
開設(繁次郎)

設置場所
(繁次郎)
定員
(繁次郎)
建物の構造
(繁次郎)
建物の面積
(繁次郎)
  
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成8年10月1日(日本財団補助金)
平成24年3月1日
平成25年4月1日
(施設長 丸井 悦津子)
北海道桧山郡江差町字田沢町542-13
北海道桧山郡江差町字田沢町82-7
生活介護10人 就労継続支援B型30人
生活介護15人
鉄筋コンクリート造平家建
鉄筋コンクリート造2階建
844.12㎡
914.02㎡

◎ 施設運営の基本方針

1.生活指導の向上 - 利用者の在宅(地域)生活状況をよく把握し、個人のプライバシーを尊重し
  た上で施設生活外での生活の安定をはかり、ADLからQOLへ向けた生活指導に力を入れる。
2.作業訓練指導の充実 - 利用者の作業訓練プログラムの個別化を目標に、適性・希望に応じた
  作業選択と形態を整え基本的な作業指導からスタートし、段階的なステップアップ方式で職場
  実習、就労自立へと移行していけるよう多岐にわたり支援する。
3.生き甲斐の場としての処遇の充実 - 利用者個々の生活状況と能力程度により、福祉的就労
  または日中活動の場としての利用意義も考慮し、それらに対応したサービスの質も普遍的に
    提供する。

<食品製造部門>

日替り弁当・オードブル・注文弁当等の製造販売・配達、看護学校等への給食サービスを行っている。

 

 

 

 

 

 

<一般作業部門>

缶入りパンの缶拭き作業、エコパッケージ・フリーズドライビスケットの包装作業など法人各施設からの委託作業や繁次郎温泉の作業を中心に行っている。

 

 

 

 

 

 

<あすなろ売店>

平成10年7月、道立江差病院内に開店。豊富な商品とリーズナブルな価格なので、来院者、入院患者さんや職員の方にご利用いただき好評である。

 

 

 

 

 

 

<あすなろレストラン>

平成10年7月、道立江差病院内に開店。豊富なメニューとリーズナブルな価格なので、来院者、入院患者さんや職員の方にご利用いただき好評である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<繁次郎温泉>

営業時間
平    日:午後5:00~午後10:00
土、日曜日:午後0:00~午後10:00

      ◎サウナ(フィンランドサウナ)
利用料金   回数券(11枚綴り)  ◎ひのき露天風呂
大人(12歳以上の方) 300円    3,000円  ◎バイブラバス(気泡の風呂)
大人(寿)(65歳以上の方) 150円     1,500円  ◎源泉掛流し
中人(6歳以上12歳未満の方) 120円     1,200円  ◎人口炭酸泉(温泉使用) 
小人(3歳以上6歳未満の方) 100円     1,000円  ◎人口炭酸泉(温泉使用) 

 

〔就労継続支援B型事業所〕

◇ あすなろパン

 

 

 

 

 

 

 

◆ 目的

知的障害者福祉法に基づく授産施設として、18歳以上の知的障害者を通所させ、施設での生活・作業指導が利用者の社会参加に向けてより良い効果をもたらすよう、個々の能力・特徴を充分に踏まえたプログラムに基づき、指導・処遇することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設
新体系移行日 

設置場所
定員
建物の構造
建物の面積
- 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成12年4月1日(日本財団補助金)
平成24年3月1日
(施設長 梅村 雅晴)
北海道桧山郡厚沢部町美和1087-2
就労継続支援B型40人
鉄骨造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
862.50㎡

 ◎ 施設運営の基本方針

1.地域での生活を基本に施設へ通所することにより、一般社会との緩衝施設としての役割を
  担う。
2.自立に必要な訓練・教育を行い、職業を与え、経済的自立を目指した訓練と就労の場を
  提供する。
3.利用者・職員が一丸となり、地域に根差した施設運営に努め、地域福祉の向上を目指す

 ◎あすなろパンの取り組み

平成10年6月授産作業の一環としてあすなろパン事業部としてスタートした。平成11年4月あすなろアクティビティセンターの分場施設としてあすなろパンが認可される。平成12年4月知的障害者通所授産施設の認可を受け現在地厚沢部町へあすなろパンとして竣工開設した。平成13年当法人念願の新製品開発「南西沖地震」の教訓による、災害時手軽に食べられ長期保存できるパンに、総合施設長を先頭に着手する。平成15年試行錯誤の末、当時災害時のパンと言えば乾パンが主流で、硬いパンというイメージが強い中、柔らかなまま5年間保存でき、しかもおいしいパンでというのは画期的なアイデアで缶入りパンが開発される。平成18年春、製造法特許出願を行う。平成18年6月品質マネジメントシステム規格ISO9001を認証取得。さらに、平成21年8月食品安全マネジメントシステム規格ISO22000を認証取得した。平成21年12月製造法特許取得(特許4430039号)し、年々出荷数を増やし、近年東日本大震災の影響もあり需要が増す。

 

 ◎災害備蓄用パン(缶入りパン)

 災害備蓄用パン(缶入りパン)は、従来の乾パンと違い当法人が独自に考案したものであり、ふんわり感を長期保存(5年間)できる様、真空技術と殺菌技術を駆使し、日頃食べるパンにより近づけたものであり、缶切不要のセーフティタイププルトップ蓋を使用しており、更に、手を汚さずに取り出すことのできる持所マフィンカップを使用している。特許醗酵豆乳を加えた生地を開発し商品力の向上の視点から更に、保存性、殺菌性が増した。平成18年4月、製法特許出願(特願2006-151784)し、平成21年12月特許取得(特許4430039)。

 

 

 

<パン製造部門>

災害備蓄用パン・各種パン・ケーキ類の製造・販売を行っている。

 

 

 

 

 

 

<あすなろパン カフェテリア(施設付属直売店)>


平成12年4月、あすなろパン開設と共にオープンしたパンの直売店。その日の焼きたてパンを販売。新鮮牛乳をもとに作ったソフトクリームも販売している。

 

 

 

 

 

〔生活介護・就労継続支援B型事業所〕

◇ あすなろケータリングセンター

 

 

 

 

 

 

◆ 目的

知的障害者福祉法に基づく授産施設として、18歳以上の知的障害者を通所させ、利用者の社会的・経済的自立を目標に「人間らしい生活と労働を保証する」という考えから、利用者中心の生活・作業指導の処遇プログラムを作成・実践し、利用者の社会参加を促進させることを基本理念に指導・処遇することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設
新体系移行日 

設置場所
定員
建物の構造
建物の面積
- 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成16年7月1日
平成24年3月1日
(施設長 金澤 光雄)
北海道桧山郡江差町字豊川町187-16
生活介護10人 就労継続支援B型30人
コンクリートブロック造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
674.02㎡

◎ 施設運営の基本方針

1.生活指導の向上 - 利用者の在宅(地域)生活状況をよく把握し、個人のプライバシーを尊重
  した上で、施設生活外での生活の安定をはかり、ADLからQOLへ向けた生活指導に力を入
  れる。
2.作業訓練指導の充実 - 利用者の作業訓練プログラムの個別化を目標に、適正・希望に応じた
  作業選択と形態を整え、基本的な作業指導からスタートし、段階的なステップアップ方式で
  職場実習、就労自立へと移行していけるよう多岐にわたり支援する。
3.生き甲斐の場としての処遇の充実 - 利用者個々の生活状況と能力程度により、福祉的就労
  または日中活動の場としての利用意義も考慮し、それらに対応したサービスの質も普遍的に
  提供する。

<食品製造部門>

日替り弁当・オードブル・注文弁当等の製造販売・配達、を中心に作業を行っている。

<檜山振興局レストラン>

平成16年4月よりアクティビティセンターで行っていたレストランの営業を、平成16年7月、開設と同時にケータリングセンターで後を引き継ぎました。豊富なメニューとリーズナブルな価格なので、来局者や多くの職員の方にご利用いただき好評である。

 

 

 

<フリーズドライご飯>

日本初!フリーズドライご飯(真空凍結・乾燥米)だから、ふっくらおいしい!
・フリーズドライ加工とは
予め凍結している食品を真空下において食品中の氷を直接、水蒸気に換えて(昇華)乾燥させる方法。フリーズドライご飯は、乾燥時の収縮が少なく多孔質なので、高い復水・復元性が可能に。そのため、熱風乾燥米よりもご飯がもつ本来の味や食感を再現。
非常用保存食として3年間の長期保存が可能。
箱タイプは加熱式なのでいつでも、どこでも、簡単に温められ、出来たてのおいしさを味わうことが可能。

 

 

 

〔生活介護・就労継続支援B型事業所〕

◇ あすなろ新地センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
経営主体
開設

設置場所
定員
建物の構造 
建物の面積
- 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成22年5月1日
(施設長 水嶋 功二)
北海道桧山郡江差町字本町105-1
生活介護15人 就労継続支援B型40人
鉄骨造陸屋根地下1階付3階建
1,142.762㎡

◎施設運営の基本方針
 施設創設に当たっては、知的障害というハンディを背負う人々に対し、担う役割として地域での生活を基本に施設へ日々通所することにより一般社会との緩衝施設としての使命と意義を踏まえ自立に必要な訓練・教育を行い、職業を与え、経済的自立を目指した訓練と就労の場を提供し、継続的に就労が維持、保たれることを第一目的とし、職員一丸となり、地域に根ざし、地域社会と共有することを柱に施設運営に取り組んでいる。
 職業訓練、授産科目に採択したものとしては、当法人において12年の経験がある製パン科目、特に原料である小麦にこだわりを強調し、外国産小麦から「北海道内産小麦」を主原料とし発酵剤、油脂に至るまで食の安全、安心をテーマとして提供、製造する。更には食品、弁当、仕出し等の食品製造も19年間の経験を生かし、しかも当該施設は江差町の一等地に位置し近隣食品スーパーの撤退、商店の減少化、飲食店の閉鎖等で惣菜等の需要がみこまれるので、これまでの経験を生かし特徴ある「惣菜・弁当等」食品の製造にも力を注いでいきたい。そして以前より導入していた陶芸作業、これらパン、惣菜の食品の器として密接的な相関関係を築き手作りの器にあいて、パン・惣菜等食品を陳列し付加価値を高め展示、即売し利用者の陶芸への作業参加意欲を高めている。

<食品製造部門>

ショップ&カフェで販売するパンの製造・惣菜の製造・商品の陳列などの作業を中心に行っている。

 

 

 

 

 

 

<ショップ&カフェ>

ショップでは新地センターこだわりの手作り惣菜や、北海道産小麦100%の焼きたてパンの販売をし購入した商品をくつろぎながらご賞味頂くカフェスペースを併設。また新地センターではエコ活動に賛同し、エコ紙パックやレンタルタッパーの2種類の容器を用意している。

 

 

 

 

 

<陶芸作業>

惣菜販売で使用している器や、販売・展示用の各種陶製品の製作等を行っている。

 

 

 

 

 

〔生活介護・就労継続支援B型事業所〕

◇ あすなろ日明センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 目的

 障害者自立支援法に基づく多機能型障害福祉サービス(生活介護・就労継続支援B型)の事業所として、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った、適切かつ円滑な多機能型障害福祉サービスの提供を確保することを目的とする。

DATA:
経営主体
開設

設置場所
定員
建物の構造 
建物の面積
- 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成24年10月1日
(総合施設長 樋口 英俊)
北海道桧山郡江差町字田沢町419-2
生活介護10人 就労継続支援B型30人
鉄骨造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
666.48㎡

◎施設運営の基本方針

1.利用者が自立した日常生活又はを社会生活を営むことができるよう、生活介護サービス利用者に対しては食事、排せつ等の介護、創作的活動又は生産活動の機会の提供その他の便宜を、また、就労継続支援B型サービス利用者に対しては就労の機会を提供するとともに、生産活動その他の活動の機会の提供を通じて、知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切かつ効果的に行うものとする。
2.関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス機関と連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。

 

<フリーズドライビスケット製造部門>

災害備蓄用フリーズドライビスケットの製造・販売を行っている。

 

 

 

 

 

 

(災害備蓄用フリーズドライビスケット)

特長
・ビスケット焼成後、15時間フリーズドライ(真空凍結乾燥)加工済。
・アルミパウチ(2重構造)とチッ素充填加工技術により、7年間保存可能。
・エコ包装に配慮し、食後廃棄が容易。

 

 

〔障害者相談支援・特定相談支援・障害児相談支援事業所〕

◇ あすなろ相談支援センター

(江差町・乙部町・厚沢部町・奥尻町指定委託事業)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆目的

 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定一般相談支援・指定特定相談支援事業及び児童福祉法に基づく指定障害児相談支援事業所として、指定地域相談支援・指定計画相談支援・指定障害児相談支援を利用する障害者又は障害児の保護者に対し、適切な相談及び援助を行うことを目的とする。

DATA:
経営主体
開設

設置場所
建物の構造 
建物の面積

社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成26年4月1日
(管理者 水嶋 礼子)
北海道桧山郡江差町字本町105-1 あすなろ新地センター内2階
鉄骨造陸屋根地下1階付3階建
541.328㎡(あすなろ新地センターと共用)

◎施設運営の基本方針

 利用者がその有する能力及び適正に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、保健・医療・福祉・就労支援・教育等の関係機関との緊密な連携を図りつつ、指定地域相談支援・指定計画相談支援・指定障害児相談支援を当該利用者の意向・適正・障害の特性その他の事情に応じ、適切且つ効果的に行うものとする。

◎通常の事業の実施地域

江差町・厚沢部町・乙部町・奥尻町

 

〔通所介護事業所〕 ◇デイサービスセンター 繁次郎

〔居宅介護支援事業所〕 ◇居宅介護支援事業所 繁次郎

 

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕 ◇ケアホームたざわ

〔知的障害者就労支援施設〕 ◇繁次郎温泉

 

 

 

 

 

 

DATA:
経営主体
開設

設置場所
定員

建物の構造 
建物の面積
- 
社会福祉法人 江差福祉会(理事長 樋口 英俊)
平成20年4月1日
(管理者 中野 真喜子)
北海道桧山郡江差町字田沢町82-7
デイサービスセンター繁次郎 10名
ケアホームたざわ 10名
鉄筋コンクリート造2階建
914.02㎡

●設立の趣旨と目的
 上記4施設の多機能を持ち合わせた施設整備を同一建物で平成20年4月より開設。

 ケアホームについては、平成20年4月、高等養護学校卒業後の進路希望として確定している地域生活利用者が10名おり、また当法人内移動、他施設よりの地域生活利用希望者も10名程度おり、生活拠点の整備が急がれていた。当時函館地方裁判所所管の競売不動産がありこれを取得し、この当該建物が以前温泉施設であった経緯から活用策を協議、検討し、2階建の機能を効率よく利用するため、以前2階は個室で仕切られた家族風呂(11部屋)であったがこの間仕切りを活用し、10名定員(1ユニット)のケアホームへの改装整備を行った。

 デイサービスセンターについては、前述の活用策の考え方の基本構想と以前当該建物が江差町の単独補助を受けて高齢者へ温泉のミニデイサービスを提供していた経緯があり、更には当法人中心施設であすなろ学園利用者が平成16年より同一泉源の温泉のみの入浴であり大変評価の高い泉質であることなどを勘案し、温泉入浴を柱として更には平成19年9月より当法人が訪問介護員の養成研修事業の認可を得て、知的障害者を主体としたホームヘルパー3級を19名養成し障害者自立支援法の下、より具体的な雇用、自立の場としての先駆的実践において取得した資格が生かされることを念頭に介護保険制度に適合した通所介護施設への改装整備を行った。

 繁次郎温泉は、障害者自立支援法において求められている授産施設新体系への移行(就労継続A型・B型)を見据え、試行的に障害者が中心となり運営する事業所という位置づけであり、そのサービスを提供する産物が温泉入浴であり公衆浴場法に規定する公衆浴場ではなく、その他の浴場として営利行為の公衆浴場料金形態は採用せず非営利に鑑み特別な利用料を設定し運営している。

●それぞれの事業の接点と相関性の見地から
 第一に特筆されるのは、一建物の一、二階でサービス提供の対象者の範囲が高齢者、障害者が効率良く提供され、しかもサービス提供側に障害者のマンパワーが提供される特徴が『共生』という理念の元に融合している。更には福祉サービス利用時間外は地域住民へ温泉を提供、還元し障害者の就労を通じ相互理解と交流の場を持つことが重大な意義であり、これまた地域社会、住民が一体となって健常、障害、高齢の分け隔て無く、温泉の場、裸の付き合いを通じ『共生』を体感でき、これを継続することにより垣根のない真の意味での地域社会の構築、『共生社会』の到来を感じる。

 

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ はまなす荘

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設

-
社会福祉法人 江差福祉会
平成4年4月1日
北海道桧山郡江差町字尾山町54
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階129.60㎡+2階127.17㎡=256.77㎡)
土肥剛史氏より江差福祉会において借用
6名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ はらだハイツ

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成6年4月1日
北海道桧山郡江差町字上野町42
木造サイディング2階建
(1階118.80㎡+2階103.95㎡=222.75㎡)
原田キミ氏より江差福祉会において借用
4名(1室1名)
あすなろ学園

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ メゾンドフェミニン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成8年4月1日
北海道桧山郡江差町字緑丘188-6
木造サイディング2階建
(1階97.20㎡+2階97.20㎡=194.40㎡)
越前和広氏より江差福祉会において借用
4名(1室1名)
あすなろ学園

 

 

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 番重ホーム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成8年4月1日
北海道桧山郡江差町字本町239
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階128.51㎡+2階129.06㎡=257.57㎡)
番重守氏より江差福祉会において借用
6名(1室1名)
あすなろ学園

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 尾山第2寮

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成12年10月1日
北海道桧山郡江差町字尾山町124
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(母屋90.72㎡+離れ34.02㎡=124.74㎡)
赤石末太郎氏より江差福祉会において借用
4名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ あすなろ厚沢部第1寮

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成14年3月1日
北海道桧山郡厚沢部町緑町7
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階142.56㎡+2階142.56㎡=285.12㎡)
厚沢部町より江差福祉会において借用
6名(1室1名)
あすなろ学園

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 南ケ丘女子寮

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成17年5月1日
北海道桧山郡江差町字円山32-15
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階132.91㎡+2階139.94㎡=272.85㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
6名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 尾山第3寮

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成17年5月1日
北海道桧山郡江差町字尾山町106
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階128.14㎡+2階128.87㎡=257.01㎡)
土地:飯田艶子氏より江差福祉会において借用
建物:社会福祉法人 江差福祉会
6名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 尾山第4寮

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成17年5月1日
北海道桧山郡江差町字尾山町95
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階75.35㎡+2階79.49㎡=154.84㎡)
土地:飯田艶子氏より江差福祉会において借用
建物:社会福祉法人 江差福祉会
6名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 松林ホーム

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成18年5月1日
北海道桧山郡江差町字伏木戸町586-6
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階138.49㎡+2階130.71㎡=269.20㎡)
松林芳彦氏より江差福祉会において借用
6名(1室1名)
あすなろ学園

 

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 村田ホーム

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成19年5月1日
北海道桧山郡江差町字伏木戸町586-5
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階144.91㎡+2階138.70㎡=283.61㎡)
村田尚嗣氏より江差福祉会において借用
6名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ 第2南ヶ丘女子寮

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成20年1月1日
北海道桧山郡江差町字南ケ丘7-232
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(90.72㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
4名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(外部サービス利用型)事業所〕

◇ みんなの家

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成25年4月1日
北海道桧山郡江差町字豊川町85-1
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階166.44㎡+2階166.44㎡=332.88㎡)
樋口英俊氏より江差福祉会において借用
6名×2ユニット=12名
あすなろ学園

 

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホーム尾山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成19年6月1日
北海道桧山郡江差町字尾山町146-6
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階264.99㎡+2階203.71㎡=468.70㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
18名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホームたざわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成20年4月1日
北海道桧山郡江差町字田沢町82-7
鉄筋コンクリート造2階建
(2階468.70㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホーム砂川

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成21年5月1日
北海道桧山郡江差町字砂川11-60
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階214.47㎡+2階152.78㎡=367.25㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
18名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホームじんや

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成22年4月1日
北海道桧山郡江差町字陣屋町100
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階247.60㎡+2階242.22㎡=489.82㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
20名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホーム伏木戸

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成22年12月1日
北海道桧山郡江差町字伏木戸町587-2
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階209.51㎡+2階209.51㎡=419.02㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
20名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホームおおま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成22年12月1日
北海道桧山郡江差町字大澗町205-3
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(251.74㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

 ◇ ケアホーム南ケ丘

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成23年4月1日
北海道桧山郡江差町字南ケ丘7-313
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階113.45㎡+2階110.14㎡=223.59㎡)
新堀仁氏より江差福祉会において借用
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ 第2ケアホーム伏木戸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成24年5月1日
北海道桧山郡江差町字伏木戸町586-1
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(218.32㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ 第3ケアホーム伏木戸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成24年5月1日
北海道桧山郡江差町字伏木戸町586-1
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(233.76㎡)
社会福祉法人 江差福祉会
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ 第2ケアホーム南ケ丘

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成25年4月1日
北海道桧山郡江差町字南ケ丘7-183
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階119.24㎡+2階119.24㎡=238.48㎡)
斉藤優子・枠矢氏より江差福祉会において借用
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホーム円山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成26年4月1日
北海道桧山郡江差町字円山299-8
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階119.24㎡+2階119.24㎡=238.48㎡)
田沢秀勝氏より江差福祉会において借用
10名(1室1名)
あすなろ学園

〔共同生活援助(介護サービス包括型)事業所〕

◇ ケアホーム茂尻

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員
バックアップ施設
-
社会福祉法人 江差福祉会
平成26年4月1日
北海道桧山郡江差町字茂尻町168
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階140.78㎡+2階140.78㎡=281.56㎡)
田澤未希氏より江差福祉会において借用
10名(1室1名)
あすなろ学園

   

〔認知症対応型共同生活介護施設〕

◇ シルバーハウス ケープ赤石

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 
入居定員

社会福祉法人 江差福祉会
平成13年4月16日
北海道爾志郡乙部町字元和84-8
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
(1階281.14㎡+2階152.16㎡=433.30㎡)
祝田松利氏より江差福祉会において借用
9名(1室1名)

〔認知症対応型共同生活介護施設〕

◇ シルバーハウス 第2ケープ赤石

 

 

 

 

 

 

 

DATA:
運営主体
事業開始
設置場所
建物

土地・建物の帰属 

入居定員

社会福祉法人 江差福祉会
平成16年4月5日
北海道爾志郡乙部町字元和84-8
木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建
(251.74㎡)
土地:祝田松利氏より江差福祉会において借用
建物:社会福祉法人 江差福祉会
9名(1室1名)